スポンサーリンク

うつ病の転職成功法則!!警備員のバイトに応募する前にもう1つの選択肢

シェアする

社会復帰のきっかけに警備員はオススメです。しかし…

警備員は「楽そうだから」「底辺」とか思ってる人と働きたくないです。

警備員になるには、必要な基準があります。

警備員にはいろんな人がいて、良い人生勉強になりますが、私個人がどうしても一緒に仕事したくない人、それは

「シフトに穴を空ける人」

とくに、私もうつ病なので、どうしてもというときがあります。

それは仕方ないとわかっていますが、最初から、

・警備員は底辺だから、自分でもできるだろうとか思ってる人

・「簡単に休める」と勘違いして入社してくる人

・自分はうつ(精神疾患)だから、当然の権利の勘違いして、シフトに穴開けまくる人

・自分はうつ(精神疾患)だから、労働条件を企業側が譲歩して当たり前

こういった方とは仕事したくないです💧

でも生きるためには働かないといけない。

将来が不安・・・

うつ病だから、あきらめてた。

ほんとは誰かの役に立ちたい。

自分に自信が欲しい。

社会で活躍したい。

お金をもっと稼げるようになりたい。

でも、今までの、過去の経験から、尻ごみしてしまう。

・うつ状態のとき、判断力が低下し、ミスをして周りに迷惑をかけた。

・さりげない一言に、自分でも意味不明なくらい傷ついてしまって、人が怖くなってしまった。

・もう、自分が働ける場所なんて、どこにもないんだ・・・

・健常者の人に迷惑かけて、遠慮して、そのたびに自分を責めるしかない。

・生きるために働くしかなくて、うつ病をごまかして、隠して、ばれたらクビにされるんじゃないかとビクビクして・・・

本当はやってみたい仕事がある。

・パソコンが苦手で、オフィスワークに応募する事すらためらってしまう。

・洋服やかわいい雑貨が好きで、それに囲まれた仕事に就いてみたいけど、接客や職場の人間関係がうまくいくかわからなくて、挑戦できない

・お世話になった医療従事者にあこがれて、病院で働いてみたいけど、命と向き合う過酷な現場で、自分が働いていける気がしなくて、あきらめた

だから警備員ですか?

たしかに、現役のうつ病患者で警備員の私は、毎日良い環境で働かせていただいています。人間関係も良好です。

でも、警備員の仕事で、良い環境に行けるかは本人の努力や「運」など、不確定要素を含みます。

正直、警備員はいつでも募集していますし、それでも「やってみたい!」と思ってくださる方なら大歓迎です(o^―^o)ニコ

でも、妥協したうえ、上に書いたような方なら、他の求人を目指していただきたい…

私も、うつ病が原因で転職を繰り返してきた一人です。

このまま私はずっと就職できないかな…

出来たとしても、お給料も安くて、人間関係も上手にこなせなくて

結局、いつもみたいに居づらくなって、また転職…



うつ病は病気なのに、サボっていると思われる。

一生懸命やっているのに、わかってもらえない。

目に見えるケガや病気とは、また違った苦しみ。

「これではいけない」と、努力と挑戦を繰り返し、そのたびに失敗してきた。

どんどん自分の心が削られていくよう…

ここから先の未来もずっと変わらないの?

うつ病の私は、社会で輝くことはできないの?

ずっと、周りに遠慮して、自分に自信が持てないままなの…?

うつ病、精神疾患は、「今」仕事を選べるチャンス!!

障害者雇用水増し問題(しょうがいしゃこよう みずましもんだい)とは、2018年に発覚した雇用に関する不祥事で、省庁及び地方自治体等の公的機関において、障害者手帳の交付に至らないなど障害者に該当しない者を障害者として雇用し、障害者の雇用率が水増しされていた問題である。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

障害者(しょうがいしゃ、:disabled,differently-abled,disordered,challenged)は、心身の障害の発露により生活に制限を受ける者。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

これって要するに、

うつ病や精神疾患患者で、就業に制限を受けている人が、今、求められているってことです。

なぜなら、水増ししたという事は数が足りていなかったということ。

今の職場は、私がうつ病で通院していることを承知で雇ってくれましたが、現在の職場に至るまで、会社に隠したりしました。

だって、正直に申告したら、雇ってもらえないもん。

それって、「社会生活への制限」です。

もううつ病を隠さなくていい。うつ病がばれる事にビクビクしなくていい。

うつ病にはうつ病のため転職エージェントを。

うつ病の為の転職の選択肢が「今は」あるんです!

年齢制限がない。

18歳~65歳までの一般就労を目指す方が対象です。

なので、30代、40代の方も、安心してご利用可能です。

9割の方が利用料無料!

ご自身や配偶者の前年度の収入によって利用料(一割負担)が発生する場合がありますが、ほとんどの方が無料でご利用可能です。

通所交通費・ランチ助成が受けれる場合も!

選べる働き方。

転職エージェントの大半がフルタイム限定の中、このサービスはフルタイム以外も選択できます。

パート、アルバイト、時短正社員、正社員など、自分の持つ障がいや体調によって、最良の働き方を相談しながら決められる!

約90種類もの様々なプログラムがあります!あなたのペース(スモールステップ)で無理なく身に着けられる!

就業支援や、ビジネスマナーだけじゃない。

コミュニケーションスキルやストレス耐性を身に着けるためのプログラムも充実。

「イチから自立する」がこのサービスのコンセプト!

【プログラムの例】

🍀ビジネスマナー(例:Word、Excel、PowerPoint)

🍀就職活動(例:職業適性検査、職種研究、企業研究)

🍀ビジネスマナー(ビジネスマナー、オフィスカジュアル、電話対応)

🍀グループワーク(例:SST(社会生活技能訓練)「聴く」「伝える」「話しかける」)

🍀模擬就労(例:プラグタップ組立て・解体、領収書・納品書・請求書作成)

🍀運動/リラックス/余暇(例:ダンス、農作業、ウォーキング)

就業後の定着まで、手厚くサポート!

就職できても、その後がうまくいくか不安・・・


大丈夫です。就職後の、職場定着までサポート。

あなたをイチから独立させる、でも一人きりで孤独にはさせません。

そ…そんな夢のようなサービスが本当にあるの…!?


あるんです!!

↓↓↓↓↓

仕事復帰を全力サポート | 就労移行支援のMelk

 

うつ病の転職は「今が」チャンス!

 

いつまでも、あると思うな優良求人。

 

当たり前ですが、条件がよい求人から先に埋まっていきます。それは、転職活動をしたことのあるあなただからこそ、よくわかっていること。

 

売り手市場はいつまでも続かない。

 

景気は必ず変動します。それによって企業は求人を出したり出さなかったりします。

求人とは常にあるものではないのです。

よい条件で雇ってもらいやすいのは、求人が多い今だけかもしれません。

 

人生で、今日が一番若い

 

迷って、尻込みして、行動しないうちに、どんどん時間が過ぎていきます。

 

行動しちゃった方が楽

尻込みしてしまうお気持ち、よくわかります。

不安で動けなくなってる時よりも、行動しているときのほうが、心の状態が良くないですか?

不安はも恐怖も、あって当たり前です。

 

仕事復帰を全力サポート | 就労移行支援のMelk

スポンサーリンク